バッテリーの消耗が激しくなった時やひび割れに見舞われた時はスマホの修理専門店へ


スマホの電池がすぐにギリギリになる場合の対処法

スマホのバッテリーを完璧に充電してから外出しているのに、数時間使い続けただけで残量がギリギリになる、こんな時はスマホ修理店の利用を前向きに考えてみましょう。

ほとんどの場合、その原因はバッテリーの寿命による問題です。スマホの本体バッテリーには寿命があり、3年位で寿命は尽きます。寿命を全うしたバッテリーでも一応普通に使い続けられますが、充電の効率が極端に落ち込んでおり、画面表示では完璧にフル充電されていても、実際はほとんど溜まっておらず、ちょっと動画を見たりゲームアプリで遊ぶだけで残量がギリギリになるのです。スマホ修理店に行き、内臓バッテリーを新しい物へ入れ替えてもらえば、悩みは解決です。機種変更をしなくても新品同然のバッテリーの性能になり、部品交換で済めば、コストパフォーマンスは抜群です。

ひび割れに見舞われた時は?

スマホの画面パーツは繊細に製造されており、強い力が外から加わると、ひび割れがおきます。窓ガラスのように一気に粉々に砕け散る事は稀です。軽いひび割れなら、透明のテープやマスキングテープなどで一応の応急手当が出来ます。ただ、テープで画面を固定してもキズ自体が直るわけではありません。一度ひび割れを起こしたスマホは画面がとても脆くなっており、普通に使うだけでも思わぬタイミングでさらに画面が割れてしまいます。ひび割れに見舞われた時は、最低限の応急手当を済ませた後、なるべく早めに修理専門店に行きましょう。専門店に行けば、短時間で画面パーツの交換をしてくれます。

スマホ修理の心斎橋は対応店舗がいくつかあるので、急な故障などにも困りません。修理対象機種であるかは店舗への確認が必要なので注意しましょう。